【グラブル】プロメテウスHLイングヴェイ入りソロ討伐メモ

昨年12月にソロ討伐称号が追加されたため、ここ半年ほどやり続けて一番安定しているものを記載。条件もイングヴェイのみがあれば最低限の準備がそろうため後は火力と相談かと。イングヴェイ未所持かつ時間をかけてもよいのなら大人しく賢者でもいいかと思います。

事前知識

カウカソス

  • 特定のターン数にCTを無視して使用(CT増加あり)
    • 75%~26%:ターン数が3の倍数
    • 25%~0%:ターン数が2の倍数
  • 単体に大ダメージ、『拘束の兆し』『裁きの炎』を付与
  • 『拘束の兆し』はマウント貫通
    • マウント時には『裁きの炎』のみ防御可能
    • 『拘束の兆し』が先に付与されるためクリアは最大2回使用する必要がある
  • 弱体効果であることに変わりはないため耐性が100%以上なら無視可能

ゴッデス・フレイム(拘束の兆しトリガー)

  • 『拘束の兆し』が付与されている場合すべての行動順序を無視して使用
  • 使用後はCTリセット
  • 『拘束の兆し』が付与されているキャラに『カウカソスの拘束』を付与(攻防ダウン・アビ奥義封印)

編成

イングヴェイ

  • タフガイ状態中敵対心800%加算
    • 敵対心が通常のキャラ3キャラをいれた際の被弾率
      • 通常:25%
      • 通常+LB1:33.3%
      • 通常+LB2:37.5%
      • 通常+LB3:40%
      • タフガイ:75%
      • タフガイ+LB1:76%
      • タフガイ+LB2:76.5%
      • タフガイ+LB3:76.9%
  • 奥義からタフガイが有効になるのは奥義使用ターンの次のターンから(奥義でモードチェンジするキャラなんかは共通してこのタイミング)

タフガイ中の敵対心アップと弱体無効を利用してカウカソスを受け切ってもらうのが狙い。奥義はじゃんじゃか使用してカウカソス使用ターンにタフガイモードになっていないことがないよう意識します。

またカウカソス発動ターンに奥義が打てる場合、奥義を撃つことで仮にイングヴェイが被弾した場合は次の『カウカソスの拘束』をタフガイで無視できます。

マウント役

  • セージ
  • カタリナ(シナリオ、水着、リミテッド)
  • アルルメイヤ(クリスマス)
  • アポロン

イングヴェイ以外が被弾した際にクリア1回で拘束を除去できるため、あるに越したことはない。ゴッデス・フレイムが無視していい場合でも何も考えずに裁きの炎を無視できるため何にせよ便利。

主人公ジョブ使用感

  • カオスルーダー:マウントがいるならこれ。クリアが3Tで撃てるのも強み
  • セージ:マウントを自前で用意。HPもキープしやすい
  • レスラー:インギーガチャに自信があるなら間違いなく早い。1アビは腐る
  • エリュシオン:可もなく不可もなく。弱体が安定するのは強み
  • スパルタ:ここまでの耐久は必要ないと思います
  • グローリー:ミュル剣聖用。火力が足りるならたぶん何で行っても勝てると思う

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